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2010年09月29日

シータヒーリング・サイエンス取得のご報告♪

皆さん、こんにちは晴れ

少しご無沙汰ぎみになっていましたが、いかがお過ごしでしたか?
日本はそろそろ涼しくなってきた頃かしら!?

私はというと、シータヒーリング創始者:ヴァイアナ・スタイバルさんのいるアイダホフォールズで
約2ヶ月間のセミナー受講を終え、今はカリフォルニアに滞在しています飛行機

本当は病気と障害T(ティーチャー)コースの修了で、シータサイエンスが取得できるので
それでアイダホ生活は終わりだったんですが、
受けているうちに、やっぱりDNA3T(ティーチャー)まで受講した方がいいと感じて、
3月に受講したんですが、再受講することにしましたぴかぴか(新しい)

DNA3Tの再受講も本当に良かったです手(パー)

また、改めて書けたらなって思いますペン

そんなこんなで、私、無事に9月10日(金)にシータヒーリングサイエンスを取得致しましたリボン

Master ThetaHealer Certificate of Science.jpg


ここまで応援してくださった皆様、
様々なカタチで支えてくださった皆様に心からお礼申し上げます。

正直に、今回のアイダホ行きは、
すごく色んな波があり、ハートは行くと決めていても折れそうになることがいっぱいありました。

支えてくださる皆様のあたたかい心なしには達成できなかったなってつくづく思います。

アイダホで共に過ごしたインストラクター仲間の皆さんも皆、
同じように乗り越えてくるものがあったみたいです。

その覚悟の分だけ、変化は大きいのだと思います。

今の変化と、カリフォルニアでもうしばらく過ごすことで起こる変化を持って日本に帰国し、
またそれを皆様にもシェア・還元していけたらと心から思いますー(長音記号2)

会えるのが楽しみですハートたち(複数ハート)


それでは、カリフォルニアより愛と感謝を込めてー(長音記号2)


※シータサイエンスとは・・・
今あるシータヒーリング全てのセミナーを受講済みで、全てのセミナーを教えることができる資格のこと。

posted by Marina at 08:57| 大阪 ☁| シータサイエンスへの道のり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月12日

ヴァイアナのWRTコース

皆さん、こんにちは晴れ

今日、ホントはイエローストーン国立公園とティトン国立公園(!?)に行く予定だったんですが、
車を出す人の都合で明日になり、急に1日休みができたので、ブログ更新していきたいと思います♪

なので、ずっとシェアしたかったシータヒーリング・ワールドリレーションズT(ティーチャー)コースについて書きま〜すペン

この、ワールドリレーションズというクラスを、
シータヒーリング創始者:ヴァイアナ・スタイバルさんがつくったのは、
彼女自身が、様々な国にシータヒーリングを教えに行った時に起こったトラブルがあったからでした。

もともとそれぞれの国に存在する文化の違い、価値観の違い。

更にそこに他国から見た先入観、偏見、というものが存在していて、
私たちは違う文化や価値観で暮らす人への理解が薄いことと、
自分の国でつくってきた他国への先入観や偏見の目を通してその国を見ていたりします。



ヴァイアナはイギリスに行って、
初めてインディアンのスウェット・ロッジを経験した時、
(スウェット・ロッジというのは、テントのような中に入り、熱した石をロッジの中に入れて、スチームサウナのように水をかけながら、歌を歌って祈りを捧げ、自分を生まれ変わらせるためのインディアンの儀式です。)
ある歌に反応して、そこに一緒に入っている人たち皆を殺したいという激しい衝動に駆られたそうです。
その後、違う歌に変わると、今度は急にそれがおさまって、
完璧・・・ぴかぴか(新しい)という気持ちになったそうです。

ヴァイアナはそれらの歌がどんな意味のある歌かなど全く知りませんでしたが、
後で聞くと、殺したい衝動に駆られた歌はクロー族という民族の歌で、
おさまって、完璧な気がした歌はスー族の歌だったそうです。

スー族とクロー族というのは、戦った歴史があり、
自分がスー族としてクロー族と戦った時の記憶だということが分かったとか。

実際にヴァイアナのDNAには、ネイティブの血が入っているとのことでした。




また、ヴァイアナの旦那さんであるガイは、
ある国に一緒に行った時、急に怒りっぽくなって、品がなくなり、いじわるになったそうです。
それは、彼がその国の歴史の中に存在する絶望の気持ちを受け取ったからであり、
彼のDNAの中に祖先から受け継いだその国の血が流れていることが感じ取れたそうです。

そして、その国でガイが出会った人は皆、ガイに対して無礼だったそうですふらふら


だけど、ガイはイギリスに行くと素晴らしい人になり、
ノルウェーに行くと、最高な人になるとか(笑)

どこに行っても私たちは先祖からの影響を受けていると感じたというお話でした。

私たちがどの国に行ったとしても、どの国の人に出会ったとしても、
愛されて受け入れられるためのセミナーが必要だと感じて、
このセミナーが出来上がりましたぴかぴか(新しい)

それは、世界が平和である最初の一歩だと感じます。
個としての単位で、違う価値観の人と出会ったとき、
その人に愛されて受け入れられる自分であると、
最も核となる単位から愛を育んで、平和を広げていくことができるということです。



ティーチャーのためのコースでは、最初の3日間は、
人種に対する偏見、宗教に対する偏見について見ていきました。

特に日本で生活していると、多国籍な人々と接する機会も少ないですし、
宗教について話すような日常というのもないので、ピンひらめき
とはこないかもしれませんが、
私たちの過去世・遺伝子レベルには、それらに関する思い込みがあったりします。

oリング(筋肉反射)テストをしていくと、自分では思ってもいないような国に対して、
また、全く聞いたこともないような宗教や民族に対しての憤りや恐怖を知ることができます。

ティーチャーコースではなくて、
実際のワールドリレーションズのセミナーでもそういった???な宗教や民族に対してなども働きかけをしていきましたが、(日本では特に?かもしれませんが、)
そういうものは過去世の問題という思い込みがあったのか、
過去世の話ばかりリーディングされて正直うんざりしていました。


もちろん、過去世からくる偏見や先入観、憤りや恐怖もあるんですが、今回ヴァイアナは、
私たちをつくってきた最もコアな問題を持つ遺伝子レベルの話をたくさんしてくれました。

そして、WRで4日目までにやる国・人種・宗教に対する解放は、
その後の5日目に見ていく、自分と異なる人々
例えば、容姿・態度・特質・階級・職業・性的指向・組織などについての解放の前に行う
プレ・リリースのようなもので、
その4日間なく、いきなり5日目の自分と異なる人々≠ノついてクリアリングをしようとすると、
コアな問題すぎて、
自分がそういうものを持っているということに傷つく人が出てくる可能性があるので、
国や宗教のクリアリングを通して先入観や偏見についての理解を深める必要があるのだそうです。


皆さんは、自分と異なる人々について、日頃どう感じていますか?


私は、昔からついつい自分と意見の似ている人とばかり居たがる傾向があったように思います。
同じ意見を持っている人とばかりでないと、気持ちを共有したり、楽しむことはできないという思い込みがあったかもしれません。
色んな友達と研磨されることでだいぶなくなってきましたが、
アイダホに来て以降、その残りというか、かけらが浮上していたみたいで、
自分と違う人たち、自分の意見と違う人たちに対する思いや態度が色々出てきていました。

本当は、自分と感覚が似ている人たちでも
実際は、その中にはたくさんの違う考え方を持っており、
意見が違う時は、自分の感覚が受け入れられるまで自分の正しさを認めてもらおうと
プッシュする癖が出ていました。

レインボーチルドレンTまで一緒に受けていた飯干梨瑛さんとは、
よくそういった話をシェアし合いました。

私と梨瑛さんは、感覚が似ていると感じるところが色々あって、
自分が感じてることを梨瑛さんも感じていたりするので、共有し合う楽しさがあります。
だけど、アイダホに来て、共に過ごす中で、似た感覚の違う側面である、
全く違う考えを持ってる部分がクローズアップされてきて、
その違い≠ニいうギャップをどう認めたらいいのかが分からず、
自分はそのことに対して全く違う考えを持っているというしかなく、
戸惑う時がありました。

別にケンカするとかではなく、ただ、そのことについてもシェアして、
「そうやんなぁ〜。。。」って、まったり話す感じ。

梨瑛さんとの間でアイダホに来てから模索してきたことについては、
レインボーTの修了日に、何かすごい気づく部分があって、
二人で、帰り道の高台から見る景色を眺めながら話をしていて、
突然自分の中で違いを認めるというのがすんなり入ってきて、涙が止まらなくなった瞬間がありました。

違い≠持ってる梨瑛さんへの感謝と、
相手の違いを認められた自分が誇らしく思えての喜びの涙でしたー(長音記号2)

梨瑛さんに気づきやインスピレーションをもらって、
レインボーTまでにステップアップさせてきた違いを認められないという部分。
そのかけらと、
「何でこんな風に思うんだろう?」という疑問の答えをWRTクラスで解放できたように思います。

遺伝子レベルから、ずっとあったんだって。

違いを認めないことにもちゃんと理由があるんです。
ヴァイアナはそれを、「憎しみ合う」という例で理由があるということを話してくれました。

結局、憎しみ合うことも、違いを認めないことも、
昔は生き残るための術だったりして、ちゃんと理由があったんです。

その遺伝子レベルに入った情報をクリアにしてあげることで、
憎しみ合わなくても、違いを認めても、生きていけるということが分かる。

祖先の記憶の深さを感じました。

何だかイマイチまとまってないかもしれませんが、
今日はこんな感じでシェアを終わらせたいと思いますグッド(上向き矢印)

読んでくださって、ありがとうございますー(長音記号2)



posted by Marina at 09:10| 大阪 ☀| シータサイエンスへの道のり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月09日

新しいいのちたち(2)

「猫との会話と新しいいのちたち」の続きをお届けします。

皆さん、おはようございます!

まさかまさか、このタイトルに続きが出るとは思ってもいなかったんですが、
思わぬサプライズがあって、書かせていただくことになりましたペン

まず、3週間くらい前にホームステイ先のガレージに何となく居ついている野良猫が、
赤ちゃんを出産したという話を書きましたが、
3週間すくすく育って、こんなに大きくなりましたぴかぴか(新しい)

Kitties5.jpg

※ちょっとみにくいかもですが、赤ちゃん1匹よくお顔見せてくれてます。

そして、前回のブログに書いたように、この子たちを生んだママ猫は、
生む以前はいつもママ猫よりも少し小さな成人した猫2匹とつるんでいて、
まるで親子のように見えていたのですが、実は違うかったようで、
小さめの成人済みであろう猫ちゃんのうちの1匹が、
何と、日曜日に新たな赤ちゃんを出産していましたハートたち(複数ハート)

Kitties1.jpg

※もう1匹のママ猫。

6匹もかわいい

めちゃ可愛くて、いっぱい見たいんですが、ママ猫がナーバスになるし、
赤ちゃんたちをビックリさせたくないので、写真もあんまりいいショットはないですあせあせ(飛び散る汗)

しかし、このおうちは本当に人を幸せにさせてくれるおうちですー(長音記号2)

posted by Marina at 00:16| 大阪 ☁| シータサイエンスへの道のり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする