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2013年10月03日

旅の怖れの解放A

遅くなったけど、1個前の記事、「旅の怖れの解放」の続きですペン

サインが出てる時はワークし時なんですが、
ついつい他の見たいテーマを優先的にワークしてしまいます。
本当はこういう今!<Tインが出ているテーマを掘り掘りしたら、
自分が変えたいと思っている優先的なテーマに繋がってクリアできたりするんですが、
やりたくない・やれない時ってあります。

私はクリアリングに時間をたくさん割かなくてもいいように、
クリアリングしたくないことや気分が乗らないテーマは
最高最善の方法で第3層的ヒーリングの解決をコマンドしてあります。

そのため、放置ているテーマは実際の体験≠フ中で解放されるような流れがやってきます。
だけど、とても安全に・・・ね♪

・・・ということで、この乗り遅れる怖れについて、
今年もやって来ました!第3層的解放が!

ソルトレイクシティからアイダホフォールズ行きの便に乗る手前でそれは起こりました。

関西国際空港からシアトルに到着した時、手元の時計をアメリカ時間に変更しました。
シアトルからソルトレイクシティに到着した時、
ボーディングタイムまで1時間あるのを確認。
お昼を食べ損ねたので、何か食べようと考えました。

アイダホのホストの家に着くと、車を自由に乗れないので食事がめっちゃ乏しくなります。
それを回避するためにも、「ここで何か食べておかなくちゃ!」って思いが。。。
ちょうど大好きなメキシカン料理のファーストフードが空港内にあったので、
そこで野菜たっぷりのスープを注文しました。

食べている時に虫が飛んで来ました。
虫は私にいつも急ぐ必要がある時を知らせに来てくれるカワイイ奴らですわーい(嬉しい顔)
ハエだったけど(笑)
急げと言われて急いで良かった・・・を100%の確率くらいで経験してきていたんですが、
今回は食い意地を優先しました。
「だって、時計ではボーディングタイムまでまだ30分はあるもん!」って。

ハエがいくら急かしても無視したら、
今度は急に胃が痛くなってきて、これ以上食べれない感じになりました。
それで諦めてゲートまでのエスカレーターを降りて行ったら・・・
そこにあった時計が、17時11分を指していました。
私の時計は16時11分くらい。
「え!?もしかして・・・」と、そこからダッシュ足

すると、途中でデルタ航空のスタッフさんに会い、
スタッフさん:「Are you Marina Nishide?」と。
私:「Yes.」と答えると、
スタッフさん:「Oh,It's gone...」と。
飛行機は行ってしまったというのです。
私:「Oh...」と残念そうにリアクションしながら、
内心『あ・・・、そうなんだ・・・。』と、結構普通の私。
自分があんまりがっかりも焦りもせず、
不安にもならなかったのがかなり不思議でしたが、なぜか平気でした。

するとスタッフさんはすっごく申し訳なさそうに謝ってきました。
「ごめんなさい、ごめんなさいね。すぐに違う便に席を用意するからカウンターへどうぞ。」
って感じ。
案内されたカウンターのスタッフさんも
「ごめんなさい。すぐに次の便に席を確保するわね!」って、かなり
素早い対応を見せてくれました。

手続きの終わりに、時計の時間が違っていたことを説明すると、
「シアトルタイムでしょ。ここの時間と1時間の時差があるの。
 観光客にはよくあることよ〜、ごめんないさいね〜。」って感じ。

最後はアイダホで誰かと予定があるんじゃないかまで聞いてくれて、
迎えに来る予定のホストファミリーに連絡したいけど、
携帯が繋がらない旨を伝えると、
空港の電話からかけてくれて留守電にメッセージを入れてくれ、
かつ、メッセージだけじゃホストに状況が伝わらないかもしれないと、
自分の携帯番号をホストの留守電に残してくれたのでした。

おかげさまで、2時間弱の待ち時間は出たけれど、
まだ人の少ない新しい便のゲートに移動して、
ひっそりと静かなエリアでゆっくりすることができました。

2013Idaho.JPG


・・・結論。
乗り遅れるって怖くない(笑)exclamation

一度経験してみたら、
そんなに怖いことじゃないんだってことを潜在意識に教えることができましたわーい(嬉しい顔)

私は守られてるし、親切にされる価値があるから、
乗り遅れることを怖がらなくても大丈夫なんだグッド(上向き矢印)ってことを理解しましたぴかぴか(新しい)

皆さんは、乗り遅れる恐怖、持っていますか?

旅に出る前にはぜひ、クリアリングするか最高最善をお祈りくださいわーい(嬉しい顔)手(チョキ)


↓写真は私が泊まったホストファミリーの新しい家と私の部屋で〜すハートたち(複数ハート)

2013IdahoB.JPG


2013IdahoA.JPG


posted by Marina at 20:37| 大阪 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月25日

旅の怖れの解放

私の旅の恐怖について、
その大半を占めているのが、飛行機に乗り遅れる恐怖です。

東京に行く際などは、新幹線の指定席を取って乗り遅れるのが嫌なので、
あえて自由席にして、乗り遅れる恐怖を回避しています。

だけど、飛行機となると、
乗り遅れるわけにはいかない気持ちが増し、
結構無意識にも健在意識にも両方プレッシャーがかかります。

乗り遅れる恐怖を持っていると、
そのサインが現実化します。

2010年に初めて一人で海外へ出国する際は、
初めての守護が強力で、
とても安全スムーズにホテルまで行くことができましたが、

その後の年はサインの方が強くなっていき、
逆算して出たはずなのに、
フライト20分前に関空に到着するという何とも不思議な現実化を経験。
チェックインカウンターは閉じられ、明かりも消えていた中で、
スタッフの方に
「もう無理かもしれません。いや、もう無理です、きっと!」
と言われながら、電話確認してもらい、
案内されて手荷物検査やら何やらをダッシュで通過、
何とか無事に乗せてもらえる…というハプニングがありました。

その時の不安感や焦燥感、
乗り遅れたらアイダホに行けないかもしれない!という疑念…など、
それはそれは複雑な心境でした。


だけど、乗り遅れる恐怖について掘り下げたりはしませんでした。

思考があるままの私に、またしても乗り遅れる恐怖のサインがやってきます。

また違う年、ソルトレイクシティからアイダホへの乗り継ぎの時。
何度か経験したゲートなのに、
いざ、アイダホ行きのゲートに到着すると、
どこがアイダホへ発つ飛行機への乗り口かよく分かりませんでした。

時間になっていないので開いていないことと、
小さな空間に、他の州への乗り継ぎ便も並んでいて、分からなくなりました。

だけど、アナウンスがあるし、同じスペースに座っている人たちが動き出すから分かるだろうと思い、
また、多分ここが入り口になるだろうというところに見当をつけてそこを眺めて待っていました。

一向にその入り口が開かれず、
アナウンスでアイダホの言葉は流れるのだけど、
待合いの誰も動き出さないので、
「さっきのアナウンスは、アイダホ行き飛行機が遅れているというアナウンスだったのかな?」
って思っていました。

フライト5分前になっても誰も動き出さない感じなんです。

すると、アナウンスが流れ、
「Marina Nishide〜」と呼ばれるではありませんか!

ビックリしてカウンターに行くと、
「良かった!もう便が出るわよ!早く乗って!!」と。
案内された入り口は、私の見当づけて見てたところと全然違うところに。

アイダホ行きの乗客もまばら過ぎて、
アナウンスで乗り込んで行く人が目立たなかったみたいでした。

そうやってだんだんサインは強くなり、
出発数分前の恐怖や焦り、不安のドキドキを感じたのでした。

もちろん、こんな恐怖を感じている瞬間は、
クリエーターへ無事と安全を必死で内心に祈り、
ひたすら繋がっていようと努力する瞬間でもありました。
posted by Marina at 14:01| 大阪 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月23日

アイダホへ

皆さん、こんにちは!
今はアメリカのアイダホフォールズへやって来ています。


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シータヒーリングの本部であるTHInKで開催される、
7層のセミナー受講のためです。
まだ新しいので内容どんなかよく分かってないんですが、
特に自分に役立つ感じがしています。

アイダホには年に1回、仕事のスキルアップと楽しみを兼ねて訪れています。
旅は遠出になればなるほど、エネルギーが動くので、
自分の中の直感力、クリエーターと繋がっている…という感覚ぎ研ぎ澄まされます。

特に、言葉や文化の違う国に行く道中は、
言語に便りきることができないので、
旅の安全やスムーズな道のりをクリエーターに祈る気持ちが、
日常生活よりも増します。

なので、クリエーターからの情報をキャッチしやすくなるのです。
おかげで、奇跡も起こりやすくなります。

そういう意味でも、この年に1回のアイダホの旅は、
大好きで貴重な旅なのです♡

FBでは旅の道中での色々な面白話を書いています。
また時間がある時は、ブログにも色々書きたいと思います♪

では、今日はこれまで♡

posted by Marina at 23:28| 大阪 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする